キューバの空港で大興奮!?ラテンセクシーな空港職員のみなさま。

cuba_airport

空港といえば国の玄関口ですよね。多くの旅行者にとって旅行先の国で初めて降り立つ場所になるはずです。

そんな空港が旅行者に与える印象は大事です。だって、第一印象が悪かったらその国自体の印象とかこれからの旅行の先行きに不安を感じてしまうからです。

今回はぼくがキューバ旅が楽しいたびになるだろうなーと感じた、「キューバの女性空港職員の格好」の話をしたいと思います。

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みなさんセクシー路線

キューバの空港に降り立ったぼくを待ち構えていたのは、セクシーな空港職員のみなさまだったのです。

普通空港職員といったら誠実で清楚な感じが求められますよね。

しかもみんな同じ格好で同じ髪型で、薄めのお化粧みたいな。

でも、キューバの空港ではそんなぼくの常識は通用しませんでした。

確かに制服はみんな着てるんですが、それ以外のところでの個性が強い。笑

みんな自分の個性を出しながら女性らしさを存分に見せつけてきています、空港で。

おかげでぼくは入国審査とかで待たされても、空港を出るまで全く退屈することはありませんでしたが。笑

いやなんでそんなセクシーに見えるん?

じゃあどんなところがセクシーだったのか、ぼくが気がついた点を解説していきます。

メイクばっちり

ナチュラルメイクなんて概念は存在しません。

ただでさえ彫りの深い顔にばっちりメイクでセクシーさ倍増でした。

ネイルばっちり

セクシーな空港職員のみなさんは細かいところにも気を配ります。

お化粧だけでなくネイルもばっちり。

おしゃれなネイルでパソコンとか打ちにくいやろなーと思いました。

スカート短すぎ

膝上はあたりまえ。どれだけ短くできるかを競ってんかいってくらい短かったです。

ほんと、女子高生か!ってつっこみたくなるくらいです。

でも、たとえ空港職員のスカートが短くても誰も損はしない(むしろ得してるほうが多い)ので、ぼくはいいと思いますけどな。笑

網タイツの着用率の高さ

短いスカートからのぞく足。

ほとんどの人が網タイツ履いてました。

これが最もセクシーさを増すアイテムでしたねー。

セクシーの代名詞、網タイツ。

しかもそのあみあみがけっこう大きいんですよ、セクシー。

そんな網タイツはいて服装規定引っかからんのってくらいのあみあみセクシーです。

まとめ

キューバの空港は、ミニスカ網タイツの職員さんたちが出迎えてくれる、テンションの上がるところです。

ラテンセクシー好きの人はぜひとも空港だけでも訪れてみる価値はあると思います、キューバ。

てか、世界中の空港こういう格好してくれればもっと旅楽しくなるのに、、。

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@妄想バックパッカーのもむし。現在は会社勤めで旅ができないため、夢の中だけで旅を続けている。若いうちに旅をして生き方が変わった経験から若者が旅に出ることを後押しする。英語力ゼロ、コミュ障でも仲間のできる「得意×1人旅」を広めている。 夢は「@コミュ障バックパッカー」への返り咲き。【twitterフォローで更新情報配信中!】Follow @momushi3
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