【もむしのプロフィール】

学生は旅に出るべし。@妄想バックパッカーもむしのプロフィール

@妄想バックパッカーもむしの簡単な自己紹介

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momushi.net著者/@妄想バックパッカー

1994年生まれの23歳。滋賀県出身。

現在は、ホワイト企業にてサラリーマン生活をしつつ、若者が旅することを後押しするサイト「momushi.net」を運営している。

@妄想バックパッカーもむしの経歴

自分の知ってる「世界」の小ささに気づく

滋賀のど田舎から大学入学を機に上京する。

地元と東京の違いの大きさに驚き、自分の持っている「世界」の小ささに気づき、

こんな小さな世界しか知らずに死んでいくような普通な人生だけは送りたくないと考える

もっと色々なことを知るために世界の様々な国を訪れることを決意

時間はある、でもお金はない

学生であったため、時間はたくさんある。しかし、お金がないためバックパッカーとしての貧乏旅スタイルを選択。

コミュ障、海外経験ない

友達からは日本語でのコミュニケーションも取れないと言われるほどのコミュニケーション能力は低い。

加えて、海外経験は中学生のときの家族旅行での中国2泊3日のみ。

旅の航空券を取ったあとも、こんな自分がツアーにも参加せず、プランも立てずに海外一人旅をして生きて帰って来れるのかとの不安に押しつぶされそうな日々を送る。

孤独感を抱えての失意の帰国

初めての旅で1か月掛けヨーロッパ一周するが、案の定、コミュニケーションで挫折し、

現地でできた友達の数、0人というありえない記録を打ち立てる

このことで自分のコミュニケーション能力と英語力の低さに絶望する。

サッカーボールの可能性と友達の輪が広がる旅

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しかし、ヨーロッパでサッカー観戦したときに現地の人と一緒になって盛り上がったことを思い出しサッカーの可能性に気がつく。

サッカーボールを通じてなら、言葉でコミュニケーションが取れなくても仲間ができると考え、

サッカーボールを持って旅にでてみる。

すると、コミュ障でもサッカーボール1つでどんどん仲間ができ、1人で孤独だった旅がめちゃくちゃ楽しくなる

就職

このまま旅を続けたいが、旅するにはお金が掛かる。

学生の自分はお金を生み出すことができなかったため、

就職という選択をしてサラリーマンをしながら、別の収入源を作り、バックパッカーに復帰することを決意。

@妄想バックパッカーもむしの現在

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サラリーマンとして日々の生活のためのお金を稼ぎながら、お金をためる。

かつ、サラリーマン収入以外の収入源を作って、妄想バックパッカーを卒業してコミュ障バックパッカーへの復帰を目指す。

妄想バックパッカーのまえに「@」がついているのは、妄想バックパッカーが現在地点で将来は@コミュ障バックパッカーと名乗りたいがため。

旅をしながら生活することを目指しながら、以前の自分のように「旅に出たいけど不安」という若者の背中を押している。

@妄想バックパッカーもむしのバックパッカー歴

ヨーロッパ1ヶ月

イタリア→スイス→イタリア→スペイン→ベルギー→フランス→ベルギー→オランダ→ドイツ

東南アジア3週間

台湾→タイ→ベトナム→カンボジア→タイ

インド2週間

インド(コルカタ→バラナシ→アグラ→デリー)

アメリカ1ヶ月

サンフランシスコ→ロサンゼルス→フラッグスタッフ→グランドキャニオン→セドナ

フィラデルフィア→ワシントン→ニューヨーク→ナイアガラ→ニューヨーク

キューバ2週間

マイアミ→ハバナ→バラデロ→トリニダー→ハバナ→マイアミ

モロッコ3週間

ロンドン→リスボン→モロッコ(カサブランカ→マラケシュ→テネリール→トドラ→メルズーガ→フェス→シャウエン→タンジェ)→ジブラルタル→マラガ→ロンドン→上海

@妄想バックパッカーもむしが将来やりたいこと

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  1. 旅しながら生活する
  2. 「旅×自分の得意」のスタイルを広める
  3. ゲストハウスを運営する
  4. フットボールチームの指導、運営

①旅しながら生活する

世界のどこにいても仕事ができる働き方を確立し、@妄想バックパッカーを卒業して、@コミュ障バックパッカーへ昇格する。

そして、世界を旅して毎日自分の知らなかったことに出会いながら生活する。

②「旅×自分の得意」のスタイルを広める

自分の旅スタイルである「旅×フットボール」のように、たとえ言葉の壁があっても人それぞれの得意を活かしてコミュニケーションを取ることで仲間を増やす旅スタイルを広める。

③ゲストハウスを運営する

いままで自分が訪れたゲストハウスのいいとこ取りをしたゲストハウスを運営する。

場所は国内外問わないが、1人で訪れた人がそこで仲間を作って一緒に観光や食事にいくような場所を作る。

④フットボールチームの指導、運営

サッカー、フットサル合わせて15年続けてきているフットボールの楽しさを、みんなに知ってもらいたい。

運営メディア

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@妄想バックパッカーのぼくに興味を持ってもらえましたら、

ぜひ以下メディアをフォローしてください!

twitter (@momushi3)
その場で思ったことをつぶやいています。記事更新情報はこちらから。
②YouTube (momushi 妄想バックパッカー)
旅の動画をアップしています。



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@妄想バックパッカーのもむし。現在は会社勤めで旅ができないため、夢の中だけで旅を続けている。若いうちに旅をして生き方が変わった経験から若者が旅に出ることを後押しする。英語力ゼロ、コミュ障でも仲間のできる「得意×1人旅」を広めている。 夢は「@コミュ障バックパッカー」への返り咲き。【twitterフォローで更新情報配信中!】Follow @momushi3
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